第4回 日よう深夜のいい話のラジオ|ちょっといい話「悔しかった『あの日』の叱咤激励の電話」ほか|2022.03.06

  • 2022年3月7日
  • 2022年3月7日
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<YouTube|前説>

こんばんわ、日曜の夜、いかがお過ごしでしょうか?

パーソナリティの小島です。

このラジオ番組は、リスナーの皆様が毎日、心穏やかに過ごせますよう全国から寄せられたいい話をご紹介する番組です。

お休みの前に聴いていただけるととても嬉しいです。

私は本職の方で、YouTubeの生配信もしています。

私の本職については、おいおいご紹介していきますが、生配信を始めた頃から勉強のため、ラジオをよく聴くようになりました。

ラジオを聴いているとお笑い芸人さんのトーク力とネタの構成に改めて驚かされます。

芸人を目指すわけではありませんが、自分の喋りで多くの人を楽しませれたら世界が広がるなぁと感じています。

さて、今夜は少し長めのいい話を2つご紹介いたします。

第4回 日よう深夜のいい話のラジオ|ちょっといい話「悔しかった『あの日』の叱咤激励の電話」ほか|2022.03.06

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1つ目は作家志賀内さんのちょっといい話

「悔しかった『あの日』の叱咤激励の電話」

「『頑張ろう!』と心に誓った『あの日』の言葉」

小島>私も僭越ながら、本を2冊出版させていただました。
1冊目は出版社から声を掛けていただき、何も苦労せずに本が書店にならび、増刷もしてビジネス書としてはそこそこ売れました。
さらに2カ国で翻訳出版されました。まさにビギナーズラックでした。
しかし、その後、まったく出版のチャンスはなく、ようやく2冊目が15年後の2020年に出すことができました。
やはり物事は、最初に苦労しておくべきです。うまく行かない時こそ、ラッキーと思うくらいの覚悟で、新しいことははじめましょう。

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2つ目は、今月1日に受賞作品の発表をしました第三回親孝行大賞の受賞作品です。

京都府京都市 鈴木さん

『天国の母への親孝行』

小島>私もマラソンをします。主戦場は100km走るウルトラマラソン。
「何が楽しくてそんなに走るの?」と妻に言われますが、楽しいとか、楽しくないとかではなくて、なんか燃える!のです。
もういい年の中年男ですが、ゴールした後の達成感というより、精魂尽き果てる感覚が好きなのです。
そう、変態なのですが、50歳でも燃えることがあることが幸せです。

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最後までお聴きいただき、誠にありがとうございます。
また、来週お耳にかかりましょう。

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