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たった一言でコンテスト受賞作品★ホスピタリティ賞★『次に着る人が、気持ちいいでしょう』

<掲載時のお名前>なかむりん <年齢>42 <性別>女性 <住所>神奈川県横浜市 <心に響いた「たった一言」> 「次に着る人が、気持ちいいでしょう」 <「たった一言エピソード」> 小学生のころ給食当番の白衣を持ち帰ると、母が洗濯をしたあと、アイロンがけは必ず自分でするよう言われていました。初めのうちは、面白半分で、むしろやりたがったものでしたが、高学年になるにつれて、面倒に思うようになりました。 […]

たった一言でコンテスト受賞作品★ニコニコ賞★『人の気持ちを考えてよ。どれだけきずついてると思ってるの』

鹿児島県 小学五年生Sさん <心に響いた「たった一言」> 「人の気持ちを考えてよ。どれだけきずついてると思ってるの」 <「たった一言エピソード」> わたしは小学校五年生から、この小学校へ転入しました。転校の原因は、「いじめ」です。二年生のころは、いじめと思っていなかったけど、どんどんエスカレートしていって、毎日学校にいくのがいやでした。でも、そんな時、一緒に登校していたYちゃんが 「もし、またいや […]

ほろほろ通信『「おはようございます」で元気に』志賀内泰弘

3年前の話。一宮市の平松義康さん(37)は仕事のストレスからうつ病になってしまった。病気と向き合い、治療をしながらホームセンターで働いていた。その時、二つの目標を立てた。一つは独立して店を出すこと。もう一つは、自分と同じ病気の人の相談に乗れるようにと衛生管理者の資格を取ることだった。 その試験の当日。朝、家を出ると通学途中の小学4年生くらいの男の子が、平松さんの顔を見るなりあいさつをしてくれた。 […]

たった一言でコンテスト受賞作品★ハッピー賞★『千里の道も一歩から』

<氏名>後藤さん <学校名・学年>一宮市立千秋中学校 <心に響いた「たった一言」> 「千里の道も一歩から」 <「たった一言エピソード」> 私が、たった一言で心に響いた言葉は、 「千里の道も一歩から」 と、いう言葉です。この言葉は小学校低学年のときに校長先生が集会で、おっしゃっていた言葉です。 私は何かをするときに、先が見えなかったり、長く続きそうなことがあると、少しもとりかかろうとはしませんでした […]

>プチ紳士・プチ淑女を探せ!運動とは?

プチ紳士・プチ淑女を探せ!運動とは?

ゆっくりでいい。一歩ずつでいい。
自分のできる範囲でいいから、
周りのことを思いやる世の中を作ろう

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