リニューアル!「いい話の図書館」ホームページ

本との出逢いは…
「いい本は、生きる力を与えてくれる。そんな本との出会いを提供できれば」
「いい話の図書館」代表 小林由美子

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「いい話の図書館」館主を募集しています!
病院の待合室、喫茶店、会社、ご自宅に小林さんが選んだ素敵な本を置いて仲間とシェアしませんか?
https://pro.form-mailer.jp/lp/8e694f1b176110
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▼小林さんは「映画化」「小説のモデル」になりました!
小林さんは本のことを話すと、熱く語り出して止まらない。苦労を乗り越えて「良い本」を広めて来た人生が注目され、ドキュメンタリー映画「まちの本屋」(監督・大小田直貴)が撮られた。また、由美子さんがモデルとなった自己啓発小説 「仕事で大切なことはすべて尼崎の小さな本屋で学えんだ」(川上徹也著・ポプラ社)はベスト セラーになっています。関西テレビの人気番組「よ~い・ドン」の「となりの人間国宝」に認 定され、関西では知る人ぞ知る有名人です。

▼小林書店からベストセラーが生まれる
ある日、ふらりと、一人の男性が来店した。「他の書店さんで、『小林書店さんに行ってみたらいいよ』と勧められた」という。そして、差し出された本が、「勇者たちへの伝言 いつの日か来た道」(ハルキ 文庫)だった。その男性とは、作家・増山実さんだった。由美子さんは、一読して「この本 を大勢の人に読んでもらいたい」と決意する。大量に仕入れては売り、また仕入れる。吹けば飛ぶような小さな書店が、信じられない数を売った。その話が版元の社長の耳に入り、 「いったいどんな店なのか?」と訪ねて来た。それは角川春樹さんだった。

▼小林書店とは・・・
兵庫県尼崎市は立花商店街の片隅にあるわずか10坪の小林書店。その店長・由美子さんに会いたくて全国からお客様がやって来きます。仕事に悩む大手出版社社員の悩みを 聴いたり、暗い表情の人には癒しをもたらす本を紹介してあげます。そんな店主が毎月選ん だ本が、自作エッセイ新聞や「いい話」と共に届く稀有な頒布会が「いい話の図書館」です。

詳しくは・・・
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「いい話の図書館」館主を募集しています!
病院の待合室、喫茶店、会社、ご自宅に小林さんが選んだ素敵な本を置いて仲間とシェアしませんか?
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▼「いい話の図書館」の館主のお仕事は…
本棚にステキな本を並べて多くの人に自由に読んでいただくこと。そのステキな本は、テレビをはじめマスコミでも話題の小林書店のカリスマ店長、小林由美子さんが、心を込めて推薦する本です。毎月1冊ずつ、館主の手元にお届けしますので、届いたらまず館主が読み、読み終わったら自分の本棚に並べて多くの人に読んでもらってください。

<「いい話の図書館」の館長になりませんか?>
尼崎まで来られない人がいます。そこで、2018年4月、本の頒布会を始めた。ただの頒布会ではありません。由美子さんが今まで読んで来たトビキリ「いい本」を厳選。小説や自己啓発書の 他、コミックも絵本もあります。毎月送る本を棚などに並べて、自宅や店舗に私設ミニ図書館を 作ってもらい、図書館館主になってもらおうという活動です。すでに病院の待合室や料理屋の上がり框、ブティック、車の販売店などに「いい話の図書 館」が設置され、オーナーである館主の口コミによって地域の人たちに貸し出しています。 ある館主からこんな便りも。「中学校の校長をしています。わが校の図書室の中に『いい話の図書館』を設けました」

▼「いい話の図書館」はこんな場所に…
・喫茶店やカフェ店内の本棚に置いて、来店客に読んでいただきます。
・オフィスの休憩室やスタッフが読みやすい場所に置いて読んでいただきます。
・病院などの待合室に置くと週刊誌や新聞より心が癒されます。

詳しくは・・・
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>プチ紳士・プチ淑女を探せ!運動とは?

プチ紳士・プチ淑女を探せ!運動とは?

ゆっくりでいい。一歩ずつでいい。
自分のできる範囲でいいから、
周りのことを思いやる世の中を作ろう

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